静脈内鎮静パニック障害

投稿者: | 2017年12月17日

歯科治療でパニック障害の鎮静で恐怖感と器具を口に入れることさえできない患者の治療、うつ病や統合失調症その他精神疾患には常に使用している薬剤も多く、ベンゾジアゼピン等の効果も薄れ、使用料を増やさないと効果が出ないこともある。トランキュライザー(主にベンゾジアゼピン)や静脈麻酔剤(バルビタールやプロポホール)鎮痛剤(ペンタジンやアセリオ)初診ではまず作用の弱い薬剤から使用して徐々に強い薬剤に移行して使用している。